


わたしの幼なじみと言ってもいいかな、小さい時にご近所だった兄の友達でもあるお兄さんが(もうおじさんですが)、車の板金修理の工場をやっています。小さい時から知っている人でもあり、信頼も充分にできる人なので、この人の会社で19歳で初めて車を持った時から、任意の自動車保険に入いっています。ここで扱う自動車メーカーの車を買う時や、また中古車を探してもらう時でも、やはり知っている専門家に依頼するのが適切だと思います。車のことなんて、わたしも主人も詳しくわからないので、車に関してならこの人に頼むのです。日本では、何年も前から海外の安価な保険会社がたくさん上陸していますね。国内の保険会社でも、安価で入いれる通信販売が流行しています。価格は魅力的ですよね。ですが・・・困った時に知っている人にすぐに連絡をできるという安心感を捨てがたいのです。また、交通事故が起きた時、保険会社の社員との話しで小さな行き違いが生じたことが実際にあったのですが、とても不安になりこの代理店の社長に連絡をし、すぐに対応をし安心させてくれました。交通事故で不安だというのに、保険会社とだけの関係で重ねて不安を強いられることは、素人の消費者にとっては、ますます不安感と疑問が湧いてしまいます。わたしの家では、海外の保険会社や通販の保険会社の安価な保険がどんなにあっても、親しい専門家の代理店から依頼をします。